学校生活

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アクアマリンふくしま職場体験実習⑦(海洋科)

◎海洋科2年生4名は、9月29日(木)に「アクアマリンふくしま」で第7回目の職場体験実習をしてきました。今回は、赤ネズミの巣作りとシマヘビの餌付けを体験しました。飼育員の方から説明を受け大変勉強になりました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

   赤ネズミの巣作り    シマヘビの餌付け      アジの試食

 

 

 

 

 

 

 

情報通信科1年生 ドローン講習会を実施

令和4年9月26日(月)

情報通信科1年生対象のドローン講習会を実施しました。

イノベーションコースト構想の取組として、本校では例年実施しているものですが、

情報通信科1年生は初めての受講となりました。

 

 

株式会社スペースワンより講師をお迎えし、1時間の座学と2時間の実技を受講しました。

 

 

座学ではドローンの概要や用途、関係する法律や飛ばす上で気を付けるべきことなどお話しいただきました。

 

 

実技では、機材の取扱い方法や飛行前の点検など、

実際の飛行を想定した手順で講義が行われました。

 

 

実際に飛行が始まると、生徒は楽しみながら体験している様子が印象的でした。

ドローンの操縦については、令和4年12月より操縦ライセンスの国家資格化が予定されており、

これまで以上にドローンに関する知識を持つ人材の育成が重要視されてくると考えております。

今後も継続してドローンの知識・技術の育成をしていきます。

 

水産クラブ調理チーム「(株)マルトとの商品開発」

株式会社マルトとの「商品開発プロジェクト」で、今年度第1弾の新商品の販売が始まりました。

販売初日9月24日(土)は、3店舗で、調理チームによる販売活動を行いました。

今回販売している新商品は、常磐ものカツオといわき産トマトを使った「かつトマ煮」、常磐ものしらすを使ったさっぱり梅風味の「秋さっぱり春巻き」、旬の長芋といわき産きゅうりを使った「キャベツと長芋のサラダ」、焼きほぐしたサバといわき産青ネギ、自家製味噌を使った「みそサバ餃子」の4品です。

常磐ものの魚や、地元の農産物をもっと多くの方々に食べてもらいたいとの思いを込めて、マルトの皆様のご協力のもとに開発した商品です。

マルト湯本店

マルト尼子店

マルト岡小名店

それぞれの店舗にて、たくさんのお客様に商品を手に取っていただきました。

10月30日(日)まで、毎週土日限定でマルト各店舗にて販売しています。多くの方々に食べていただきたいです。

《商業科》 商業部1年生で珠算・電卓新人大会の運営補助

 令和4年9月17日(土)に地元いわき市で行われた、福島県高等学校珠算・電卓新人競技大会に、補助員として参加してきました。大会の会場となる労働福祉会館では、競技会場や控え室、役員室、受付などの準備、看板の設置など、選手や先生方を迎える準備を行いました。

 

 

 受付は4人で担当し、昼食代金を受け取ったり、領収書を切ったり、健康観察シートを受け取るなど、仕事を分担しながら間違いなく行うことができました。事前に担当の先生に説明を受けていたことを、落ち着いて実践することができたと思います。

 

 

 選手によっては、電卓を4本指で打ったり、左手で打ちながら右手で答えを記入したりしている姿を実際に見ることができました。この大会に懸ける思いや気迫などがとても凄かったです。

 

 

 開会式では、優勝旗の返還等の補助も行いました。選手以上に緊張していたと思います。

 

 

 競技会場内では、問題の配付や回収の補助もあります。聞くのと実際にやってみるのとでは、全く違いました。とても責任のある大変な作業だと感じました。

 

 

 昼食のお弁当も時間通りに届き、選手や先生方へ無事にお渡しすることができたときに、とてもほっとしました。

 

 

 この大会の補助として参加させていただきましたが、運営する側は、本当に大変だという感想を抱きました。そして、機会とタイミングが合えば、自分たちも大会に参加してみたいとも思いました。とても良い経験をさせていただきました。選手の皆様、お疲れ様でした。

 

アクアマリンふくしま職場体験実習⑥(海洋科)

◎海洋科2年生4名は、9月15日(木)に「アクアマリンふくしま」で第6回目の職場体験実習をしてきました。今回は、9月17日(土)から開催される大漁旗アート展の準備をしました。大漁旗が風になびく姿はとてもすばらしいです。是非ごらんください。

 

       大漁旗をたてています               大漁旗のポスターを囲んで

 

 

 

 

    

チーム「じゃんがら」 「玉川地区鎮魂盆踊り」&「江名の町マリン・フェスティバル」で演舞!

令和4年8月11日(木)

 玉川中央公園で開催された玉川地区鎮魂盆踊りにチーム「じゃんがら」が出演し、「じゃんがら念仏踊り」を披露させていただきました。コロナウイルスの感染拡大の影響で三年ぶりに開催された玉川地区鎮魂盆踊りでは、多くの方々に御覧いただくなか、鎮魂の祈りを込めて精一杯演舞することができました。

 

令和4年9月11日(日)

 江名の町マリン・フェスティバルでは、たくさんのお客さまが集まってくださり、緊張しながらも自信を持って演舞することができました。演舞終了後は、たくさんの方々から大きな拍手とお褒めのお言葉をいただきました。その嬉しさを噛みしめながら今後の練習にも精進していきます!

 

 

本番前に練習して最終チェック!

 

綺麗な夕空をバックにやりきった笑顔の「じゃんがら」メンバー

 

《商業科》 3年電子商取引 (学校紹介動画作成②)

 素材集めが終了したので、絵コンテを元に編集作業に入ります。絵コンテの「絵」の部分に、みな苦戦しているようです。

 

 編集作業は、使用する素材の表示時間や効果、テキストの挿入などを行っていきます。

 

 BGMも挿入するので、ヘッドフォン等で周囲への気配りも大事です。

 

 本時を含めてあと2時間で完成させます。

その後は、いよいよ発表会となります。どんな作品が出来上がるのか、今から楽しみです。

 

バスケットボール部 大会結果

第59回福島県高等学校バスケットボール選手権大会いわき地区予選を戦ってきました。

男子:1回戦   小名浜海星 61 ー 81 磐城農業

   敗者復活戦 小名浜海星 39 ー 79 東日大昌平

女子:1回戦   小名浜海星 58 ー 64 いわき湯本

   敗者復活戦 小名浜海星 59 ー 37 磐城

   敗者復活戦 小名浜海星 59 ー 34 磐城農業

男子は残念ながら県大会出場とはなりませんでしたが、女子は統合後、

初の県大会出場となります。

10月29日から行われる県大会に向けて、頑張りたいと思います。

今後とも応援よろしくお願いします!

  

 

《商業科》3年電子商取引 (学校紹介動画作成①)

 2学期に入り、いよいよ動画の作成に入りました。まずは、動画編集(トリミングや切り替え効果、特殊効果、テキスト、音声など)を学びます。教科書や実際に使用するソフトのサンプルなどで、一つずつ確認していきます。

 

 自分でも操作をしながら、トリミングや効果の種類などを確認していきます。

 

 動画編集ソフトの操作方法を確認できたら、タブレットを使用しての動画用の素材集めと、絵コンテの作成です。あいにくの雨なので、今回は室内からの撮影となりました。

 

 あと1度、素材を集める時間があるので、できれば外の素材を集めて欲しいです。絵コンテの作成にも素材が影響してくるところなので、次回は晴れてくれることを祈るばかりです。

第54回 福島県高等学校ワープロ新人競技大会 報告

令和4年9月10日(土)会場 白河実業高等学校に於いて

福島県高等学校ワープロ新人競技大会に団体戦3名・個人戦1名の

計4名にて出場してきました。結果は 個人戦 8位 山木 まりあ 入賞  団体戦 9位(18校中)となりました。

 来年6月の本大会では団体戦の入賞を目指して頑張ります。                                              

海洋工学科2年 ガス溶接技能講習

 8月26日(金)、29日(月)、30日(火)の3日間、ガス溶接技能講習を実施しました。1日目と3日目は座学、2日目は実技を行いました。溶接を開始する前には安全確認を徹底し実技に臨んでいる生徒が多く見受けられました。

実技講習の様子

 実技講習の中ではコツやアドバイス、どうしたらよいかなど生徒同士で話し合っていました。短時間の実技講習の中で回数を重ねるごとに上達していく生徒が見受けられました。

 最終日には学科試験があり、受講者全員合格することができました。

※写真のためマスクを外して撮影しています。

 今後も多くの資格取得にチャレンジしてほしいと思います。

チャレンジショップ ひとでや(模擬会社「海星屋」活動の様子)

令和4年9月3日(土)

毎月1~2回程度開催しているショップ「ひとでや」の様子をお届けします。

 

この活動は、水産クラブの活動や水産教育の魅力を

地域の皆様により身近に感じていただくため、

商品販売という形で月に1~2回程度開催しています。

販売の様子。普段は水産校舎の玄関で開催しています。

 

 

サバカレーやマリンモチーフのキーホルダーなど、

水産クラブで開発、製作した商品の他、

「生徒選りすぐりの逸品」として、他県水産高校で実習で製造している商品なども取り寄せ販売しています。

今回取り寄せたのは愛知県立三谷水産高校で製造している「愛知丸ごはん」

テレビなどでも多数紹介されている人気商品です。

マグロやカツオなどの佃煮を、寒天で固めて「ジュレ」にしたもので、

ご飯に乗せたり、おにぎりに入れたり、料理にも使える、とても美味しい商品です!

 

今後の予定などは専用ページで紹介しています。

次回は9月17日(土)9:30~11:30の予定です。

ぜひお越しください!

 

海星屋のページはこちら←クリック

「マグロ解体ショー」に挑戦しました!

9月3日(土)にマルト湯本店にて、株式会社マルト様、株式会社丸秀水産様の多大なるご協力のもと、水産クラブ調理チームによるマグロ解体ショーが行われました。

45kgの鹿児島産畜養生本マグロを解体しました。

前日まで練習を重ねてきた食品システム科3年、調理チーム長の佐治さん。緊張しながらも練習の成果を発揮して、最後までやりきることができました。

実況アナウンス担当は、食品システム科2年の佐々木君。練習以上の力を発揮して、見に来てくださった客様を楽しませることができました。

そして、部員全員で拍手や声援で解体ショーを盛り上げました。

最後は、解体したマグロを販売しました。多くのお客様が手に取り、購入してくださいました。

初めての挑戦に全員が緊張して臨みましたが、部長の佐治さんを中心に団結し、貴重な経験ができました。今回は始まりの一歩です。ここからさらに踏み出していきたいと思います。

 

マグロ解体ショーに向けて

これまで水産クラブのメンバーが、マグロ解体ショーに向けて練習を積み重ねてきましたが、いよいよ今週末に行われる予定です。9月3日(土)11時から、場所はマルト湯本店です。

本番を控え、夏休み明けの練習にも力が入りました。

事前宣伝用の動画撮影にも挑戦しました。

初めてのことでみんな緊張していますが、がんばりますので応援よろしくお願いします!

水産クラブ「水槽管理」チーム 活動の様子1

 令和4年7月20日(水)、アクアランドはなばたの野口様を招き、水産校舎生徒昇降口でオーバーフロー水槽の立ち上げを行いました。

 一緒に立ち上げ作業を行ったり、水槽管理の仕方や今後の展開についての話しを聞き、生徒たちはまた新たな知識や技術を身に付けることができました。

  

立ち上げ作業を行っている様子

最後に集合写真を撮りました

 

 生徒たちは水槽の立ち上げを最初から立ち会うことで、終始目を輝かせワクワクしていた様子が伺えました。

ラト部活動高校生販売会

8月20日(土) 商業科と食品システム科で、ラトブの販売会に参加しました。

今回は、食品システム科で製造した缶詰に商業科で考案した缶詰を利用したレシピを添えての販売です。

十分な量を準備したはずのサバ水煮とサバオリーブ油漬の缶詰は売れ行きが大変好調で、昼過ぎには完売となりました。

販売に参加した生徒の皆さんもいい経験になったと思います。

準備の様子

販売の様子

 

 

《商業科》三重県で開催された【SBP交流フェア】に参加しました。

日時:令和4年8月20日(土)~21日(日)

場所:皇學館大学(三重県伊勢市)

 

第7回全国高校生 SBP交流フェア】に出場しました。

 

1)SBPチャレンジワードの結果は?

発表内容は審査員が絶対評価を行い、それぞれ『極』(90 点以上)、『輝』(75 点以上、90 点未満)、『雅』(50 点以上、75 点未満)の評価が行われました。

【Aグループ結果】
雅 A-1 熊本県立天草拓心高等学校 天草拓心高校SBP
雅 A-2 岐阜県立加茂農林高等学校 森林科学科
輝 A-3 三重県立明野高等学校 あかりのプロジェクト
輝 A-4 三重県立南伊勢高等学校南勢校舎・度会校舎 南伊勢高校SBP
輝 A-5 浜松学芸中学校・高等学校 社会科学部地域調査班・地域創造コース
輝 A-6 ふたば未来学園中学校・高等学校 社会起業部 カフェチーム
輝 A-7 佐賀県立伊万里実業高等学校 フードプロジェクト部
雅 A-8 三重県立紀南高等学校 きにゃんプロジェクト
雅 A-9 三重高等学校 ダンス部 SERIOUS FLAVOR
【Bグループ結果】
輝 B-1 福島県立小名浜海星高等学校 商業部
輝 B-2 青森県立鰺ヶ沢高等学校 鰺ヶ沢高校SBP研究会
雅 B-3 三重県立あけぼの学園高等学校 スポーツレクリエーション
雅 B-4 京都府立海洋高等学校 海洋資源科 食品経済コース
雅 B-5 三浦学苑高等学校 普通科特進コース 三浦学苑ポスカ―
輝 B-6 和歌山県立神島高等学校 商品開発プロジェクト「神島屋」
輝 B-7 富山県立滑川高等学校 薬学部
輝 B-8 福井県立若狭高等学校 小浜未来構想学生グループ
【Cグループ結果】
輝 C-1 青森県立三本木農業高等学校・三本木農業恵拓高等学校 農業クラブ執行部
輝 C-2 愛知県立高浜高等学校 地域活動部SBP班
輝 C-3 中部大学春日丘高等学校 インターアクトクラブ
輝 C-4 三重県立相可高等学校 農業クラブ
雅 C-5 静岡県立島田商業高等学校 地方創生SHIMASHO
輝 C-6 沖縄県西原町NS2BP ※2は上付文字
輝 C-7 仙台市立仙台商業高等学校 商業情報部
雅 C-8 愛媛県松野町 森の国まつの松野SBP

(1次審査通過した25校中 極:0校、輝:16校、雅:9校)

  

2)審査員より表彰されました!
最優秀賞として文部科学大臣賞、優秀賞として三重県知事賞を授与するほか、審査員特別
賞、審査員賞(12名)、各協賛企業の特別賞(15団体)より褒賞されました。

本校は、審査員 藻谷浩介様(株式会社日本総合研究所 主席研究員)より、藻谷賞が授与されました。

 

主な入賞結果は以下の通りです。

 文部科学大臣賞「中部大学春日丘高等学校 インターアクトクラブ」

 三重県知事賞 「浜松学芸中学校・高等学校 社会科学部地域調査班・地域創造コース」

 審査員特別賞 「三重県立相可高等学校 農業クラブ」

 

 

それでは、参加中の様子を紹介します。 

8月19日(金)

 三重県の宇治山田駅に到着しました。

 おかげ横丁を探索しました。

 晴天にトンボが飛んでいました。赤福本店前にて!

8月20日(土)

開会式が始まる前に、祈願祭がおこなれました。

会場の皇学館大学には、神道学科があります。

決勝プレゼン(3グループからの代表2校で計6校による決勝)が始まりました。

1番目は、本県のふたば未来学園中学校・高等学校社会起業部カフェチームです。

がんばれー!

午後は、交流ブースにて販売と体験コーナーを行いました。

東日本大震災後に開発された商品の販売を通して、福島県の復興の姿を伝えました。

本県のオーガニックコットンの糸つむぎ体験を行いました。

 

 ダンスやよさこい等の発表もありました。

 後援団体の方による、ワークショップが行われました。

「Sの絆焼きを焼いてみよう」(有限会社わらしべ)

 

「デザインのプロに学ぶ缶バッジ作り」(株式会社アイブレーン)

表彰式で、審査員の方から「福島県立小名浜海星高等学校 商業部」と呼ばれてびっくりしました!

同時に、宿泊先が一緒だった「京都府立海洋高等学校 海洋資源科 商品経済コース」も呼ばれました。 

(日本海と太平洋の水産科のある高校の組み合わせですね)

 審査員交流が行われました。

来年度は、三重県での決勝プレゼンできるように頑張ります!!

 

《商業科》糸つむぎの練習をしました。

令和4年8月17日(水)

本校第1-OA室

 

ふくしまオーガニックコットンプロジェクトの吉田さんにお越しいただきました。

8月上旬に行った、一億円プロジェクト(青森県五所川原市)の報告を行いしました。

三重県で実施するワークショップの確認のために、講習を受けました。

全国の高校生に三重県で、ふくしまオーガニックコットンについて伝えてきます!

《商業科》五所川原立佞武多で【億プロ】交流しました!

日時:令和4年8月7日(日)~9日(火)

場所:青森県鯵ヶ沢町、五所川原市役所

 

鯵ヶ沢キャンプ場において、地元の高校生による歓迎会に参加しました。

夕食後は、キャンプファイヤーです。

仲良く花火で交流しました。

 交流会の会場へ移動中です。

 全国から高校生が集まってきました。

 地元高校生による、五所川原立佞武多のクイズ。

 五所川原市役所のブース会場にて、完成したセレクトギフトとパンフレットを寄贈しました。

青森県教育長さんと五所川原市長さんへ

 青森県の教育長さんへ、福島の元気を伝えました。 

 黒石高校の生徒たちと一緒に、福島のブースを担当しました。

 出店終了後は、立佞武多を見学しました。

コロナ対策を行いながらの企画運営ありがとうございました。

 

 

チーム「じゃんがら」 活動紹介

 みなさんこんにちは、チーム「じゃんがら」です。

 今日は私たちの活動をちょっと紹介します。

 チーム「じゃんがら」は、イベント等で「じゃんがら念仏踊り」を披露させていただいておりますが、「じゃんがら」の他、桜やオリズルランの管理もしています。

 桜は15本。徐々に大きくなってきた桜に水や肥料をあげたり剪定したりして育てています。                    

 

桜の剪定を行う「じゃんがら」メンバー

 

 オリズルランは栄養剤や水やりをし、春には長くなった葉を切り込むなどして大切に育てています。また、オリズルランはたくさん増えるので、廊下や中庭に飾ったり文化祭でお客様にプレゼントしたりしています。

 

大切に育てられたオリズルラン

 

 この桜やオリズルランは震災後に本校を応援してくださった方々から寄贈していただいたもので、チーム「じゃんがら」の歴代の先輩方が大切に育ててきてくれました。今後もチーム「じゃんがら」の大切な活動の一つとして引き継いでいってほしいです。